デバッグ

ゲームの成長は私達の成長でもある

国府田 勇輝  YUKI KODA

前職ではシステムエンジニアに従事。
幼い頃からゲーム業界で働きたいという夢があり、デバッグという形でアソビモへ入社。
システムエンジニアでの開発の知識を活かし、チェックフローの見直し、チェック時の項目に漏れがないか等クオリティを守る仕事をしています。

ロボットアイコン 入社のキッカケ

アソビモへの入社のきっかけは、偶然見かけた求人広告でした。 ゲームに関わる仕事に就きたい!と求人を探していたときにアソビモを見つけ、 「日本でナンバーワンのオンラインゲーム会社になる」という大きなビジョンに惹かれました。 最初は携帯でMMORPGなんて...と思っていた部分はあったのですが、 実際ゲームをしてみると、非常にクオリティが高く衝撃を受けたことを覚えています。 もともとMMORPGは好きでしたので、なんとしてもアソビモで働いてみたいという気持ちが強くなり、入社を決意しました。

ロボットアイコン いまのシゴトについて

「ゲームが好き」というところからスタートしましたが、いろいろな業務を覚えていくにつれ、MMORPGのデバッグの奥深さを学びました。 MMORPGは「生もの」なので、鮮度が落ちたり痛みがあると価値が下がってしまいます。 この鮮度や痛みがMMORPGでは「バグ」となり、デバッグは品質保持・向上のために、ゲームの「バグ」を発見しクオリティを守ります。 経験を積むにつれて、常に動いている状況で、どう動かすべきか判断できるようになった時や、他の人が気づかないバグを見つけたときには、デバッグとして成長しているといえます。 目まぐるしく変わる環境において、ユーザーが不自由なく楽しんで遊べていることに、やりがいや達成感を感じることができます。

ロボットアイコン アソビモのココが良い!

なんといっても、私服可!ドリンク無料!飲み会補助! 夏だからといって暑いスーツを着る必要もないし、会社に着けばドリンクが置いてある。 飲み会補助があるおかげで、会社の人と仲良くなる機会も多く、すぐに打ち解けることができました! 当然、アルバイトにも飲み会補助は出るので、飲み会ではみんなで楽しく騒いでいる光景などをよく見かけます。 そういった整った福利厚生が魅力ですね! さらに、アルバイトからのスタートでも、経験・実績を積めば、社員への道も開けます! デバッグとしての社員登用はもちろん、プランナー、運営、そしてディレクターになった方もいます。 成長しやすい環境であるとともに、成果が認められやすい環境です。

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